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トビー・フーパー監督、スピルバーグ製作の映画『ポルターガイスト』

昨日(木曜)の夜

自宅でトビー・フーパー監督、スティーブン・スピルバーグ製作のホラー映画『ポルターガイスト』を見ていた。

とある一家が平穏に住んでる家にて、なんの前ぶれもなく物や家具やらがなにもしないで「ガタガタ、ゴトゴト、ガタガタ」と動きだす『ポルターガイスト現象』に悩まされるお話し

始めはポルターガイスト現象を利用して「わーいヾ(^▽^)ノ」とふざけて遊んだりするも、現象がエスカレートするうちついに末っ子娘が行方不明になる事態に陥り

「これはなんとかしないとまずい(--;)」と親がそうした現象に詳しい人達を呼び出しあちらこちら調査の結果

一家は末っ子娘を助けるためにやっかいな存在と対決するハメになるなか、果たして一家の末っ子娘は見つかるのか、ポルターガイスト現象の正体をつきとめることがてきるかは映画を最後まで見てれば明らかになるが

以前にトビー・フーパー監督の『ファンハウス 惨劇の館』を見た時は恐怖感が色褪せて見ごたえにかけてたが

スピルバーグ製作によるポルターガイストはバッチリ色褪せない怖さを感じれて良かったねえ(*^_^*)

特殊効果による映像はちょっと古びてたが(^_^;)一家を襲うポルターガイスト現象の恐怖を満喫できるねえ

あと、映画を最後まで見てればポルターガイスト現象の始まるきっかけが明らかになるのもいいよねえ

ただ小道具で本物の人骨なんかを使ったからか撮影後に出演者が不慮の死を遂げたりとなにかと不気味な映画になってしまったが(^_^;)

映画は映画でお話しの出来はいいし見ごたえあるから見といて損はないねえ。

パート1を見たから、残りのパート2と3も撮影後に出演者が不慮の死を遂げたりしてるが見ときたいねえ