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お金が無ければ生きていけない社会が結局皆を苦しめる

お金が無ければお金が絡む仕事はなくなる。銀行も税金も。

お金のためにしなくていい仕事をいっぱいやって、本来必要な仕事ができなくなる。

仕事は必要なことをすることで人が幸せになれるようにするもの。

お金が無ければ働かない人が出てくるとか言われるが、それはあり得ない。

必要なことをしないのはそもそも生きられない。

誰かが働いてくれているから遊ぶこともできる。

本当に必要なことをすることは自分が必要とされ、人の役に立つため、喜びともなる。

子供でも親に愛され必要とされば進んでお手伝いする。

お金のために無くてもよいような仕事をして、必要なことを犠牲にし、やりたくないことをして、ストレスを溜め、人と争い、奪い合って、様々な問題を生み出している。

今のお金の仕組みは必然的に奪い合いを生み出す。

給料上げると物価もあがる。

誰かの利益は、誰かの損失。

これからもっと行き詰まるだろう、お金の仕組みがそうだから。

お金から脱却していくことに取り組んでいけばストレス社会からも解放される。

時代はその方向で流れている。

妨害するほど自分たちがもっと苦しむだけある。

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(キャリコネ - 04月23日 11:12)